がーまるちょば

ヤァ 
書くこと無いよ〜明日休みなの嬉しい!から書いたんだけど、実は明日土曜日らしいよ 土曜日て土だけどどうした?なんで曜日って土とか日とか月なんですか?オシャレポエムパステル腐女子のセンスじゃんね カワイイよ〜 曜日決めた人偉いね…ヨチヨチ…🎀カワイイから文章内にリボンつけちゃお🎀

好きなふりかけ ゆかり←ゲキシブ!(CBGKシブゲキ!なの?)(うろ覚え)
なんかカメラロールから適当な画像選んでそれについて話すやつするか〜(ウム)

バグで画像選べなかったよ〜 はてなブログたん画像縛りすな 愛し子

ツイート2つ分しかブログ書いてないやんけ!もう人生ではじめて書いたエロ小説の冒頭コピペして字数稼いじゃお!(これが狙いだったろ!)

大石の瞳は嫉妬が渦巻いている。


「タマゴの目は綺麗じゃのう」
桃城と忍足と共にダブルスの秘密特訓をしていた大石と仁王だったが、空も明るくなり、そろそろ起床時間だという頃解散し、今は水分補給にと川の上流の水を二人で調達しに来ていたところであった。

大石は何故いきなりそのような事を言われたのか、それに対し自分はどのように返せば正解なのだろうかと数秒のうち思考にふけったが、夜通し体を動かしていたこともあり、結局ろくに頭が回らないので気の利いた事を言うのは諦めてそのまま世辞返しをすることにした。

「仁王くんの目だって綺麗じゃないか、幸村くんとか…」
大石が発言している途中で言葉を止めたのは、仁王がいつもの企み顔をスッと引っ込め、大石の顎を撫でるように捕まえたからである。

「そうやない。タマゴの嫉妬渦巻くその緑の目を食べたいんじゃ」
「!?」

ニオタン大石くんの目食おうとすな(そうですね本当に)